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受電・発信が選べる

コールセンターで働こう コミュニケーター・スーパーバイザーの
お仕事のご紹介

  • 研修・サポートあり!安心スタート
  • 頑張り次第で、昇給・昇進も実現♪
未経験者も歓迎!
コミュニケーター・スーパーバイザーのお仕事のご紹介

日本パーソナルビジネスならではのメリット♪

通信業界に特化している日本パーソナルビジネスのお仕事紹介の特長。

  • メリット1
    自分にあった環境がみつかる! 幅広いジャンル・職場が選べる
    通信業界専門の人材派遣会社だからこそ、「コミュニケーター(オペレーター)業務」「スーパーバイザー(SV)業務」など、幅広いジャンル・職場のお仕事が豊富に選べます。もちろん、通信業界以外のコールセンターのお仕事も豊富です。
    どこでも好きな場所で
  • メリット2
    しっかりサポートします! 安心のフォロー体制
    登録から就業後まで、専門のコーディネーターが1対1でしっかりバックアップ!業務での悩みやキャリアの相談など、一緒に考えます。コーディネーターには現場経験者も多いため、皆さんの悩みに的確なアドバイスで応えてくれます。
    安心のフォロー体制
  • メリット3
    好きな町で働ける! 豊富な職種とさまざまな職場!
    全国7都市(札幌、仙台、新宿、名古屋、大阪、広島、福岡)に拠点を構える人材派遣会社だから、皆さんのお仕事選びをしっかりとサポートいたします。
    人気の勤務地はもちろん、案件がたくさんあるから家チカ・駅チカ、好きな街で働けます!
    業界内で高いシェア

コールセンターで働く

電話やFAX、メール、Web ページを通して顧客からの注文や
問合せを受け付けたり、回答を行ったりするセンターのことです。

仕事内容は、役職によって内容が異なります。

コミュニケーター
受発信を行うテレフォンオペレーター 実際にお客様と電話対応をするスタッフ。電話、メール、チャットなどを使用して顧客対応を行います。
スーパーバイザー(SV)
コールセンター業務全般の管理者 コミュニケーター業務サポートの他、業務マニュアル作成・新人の求人や教育研修など幅広い仕事を行います。
コミュニケーターのお仕事内容

コミュニケーターの仕事は、
「インバウンド」と「アウトバウンド」の2種類があります。

  • 「インバウンド」業務とは?
    「インバウンド」業務

    電話やFAX、メール、Web ページを通して顧客からの注文や問合せを受け付けたり、回答を行う

  • 「アウトバウンド」業務とは?
    「アウトバウンド」業務

    蓄積された顧客情報をもとに、販促活動やマーケティング調査などの業務を行う

通信業界の総合受付やテクニカルサポート、販売促進、金融機関でのお客様向け応対業務、通信販売の受信業務、など、私たちが生活する中で触れるあらゆるサービスの中に、コミュニケーターのお仕事は関わっています。そのため、必要とされるスキルも幅広く、初心者でも対応できるものから、資格を必要とされるものまで幅広くあります。
専用設備の整ったコールセンターが仕事の場となり、電話やパソコンを介して効率的な顧客対応を行います。

コミュニケーターのよくある質問

未経験でもお仕事に就けますか?
未経験の方でも安心して働けるよう研修が充実しています。 未経験からはじめている方が大半です。
そのため、未経験の方向けの研修体制が充実しているので、安心して働いていただけます。
パソコンによる入力作業がある職場もございますので、登録会にてご相談ください。
コミュニケーターに求められるのは、どんなスキルですか?
人の話を聞いて要点をつかむことが得意な方は向いています。

お客様の顔が見えない中での対応になりますので、明るく安心感を与えるような話し方ができる方も向いていると思います。加えて、常に分かりやすい説明を心がける姿勢も大切となります。

01 アンサースキル
コールセンターにおいてコミュニケーターに求められるスキルとして、
第一に、いち早く的確にお客様へ回答するという能力が求められます。
02インタビュースキル
効率性や生産性だけではなく、お客様の期待やニーズをキャッチする能力が求められます。
03ライティングスキル
聞き出したお客様のニーズや生の声を活用するため、
確実にその内容をシステムの中に入力または記述しておく能力が求められます。
スーパーバイザーのお仕事内容

詳しくはこちら

コミュニケーターのマネジメントがメインとなります。

具体的には、コミュニケーターでは難しいお問い合わせへの対応や通話内容のモニタリング、勤怠管理、全体のモチベーション管理、研修の実施、大抵の問い合わせに対応できるトーク集の作成などを行います。

実はバックオフィス業務も多い。

総受電件数や応答率、稼働率の分析、売上管理、目標管理の設定なども行ないます。
そのため、ExcelやWord のスキルが必要です。特にコールセンターのオープン時であれば、データや数字を管理するフォーマットをゼロから作成しなければなりません。

仕事内容はコールセンターの規模や体制にもよりますが、センターの事業モデルの把握やクライアントへの報告・提案・交渉など幅広い業務を担うこともあります。
センターの事業モデルを把握することで自分の部署が目指すゴールを見据えることができ、お客さまとも目的の共有が可能になります。
大枠を見据えた上で、どのように部署を運営していくかを考え、実行することが求められます。

スーパーバイザーのよくある質問

スーパーバイザーの具体的な役割は?
スーパーバイザーは、コールセンターにおいて、現場管理者を指します。 センターの規模にもよりますが、コミュニケーター10数人に1人の割合で配置されることが多いです。スーパーバイザーは、様々なスキルを持つコミュニケーターからの質問や相談に的確に対応しなければなりません。また、上司であるセンター長やマネージャーからの伝達事項や通達などを、自ら統括するコミュニケーター全員への指示・伝達・徹底するのもスーパーバイザーの仕事です。
また、担当するコミュニケーターのモニタリングも随時行います。その結果を踏まえて、コーチングなども行います。
スーパーバイザーになるには資格・経験・スキルが必要?
テレマーケティングに関する経験や、
人材を管理・育成する仕事の経験が問われます。

一般的にはコールセンターのオペレータとして経験を積み、グループのリーダー的役割を担った後、スーパーバイザーとして活躍する道が開けます。
必要な資格はありませんが、対人コミュニケーション能力の高さが最も求められます。

コールセンターで働くスタッフの声

実際に当社でご勤務している先輩スタッフに、
お仕事について、日本パーソナルビジネスについてインタビューしました。

未経験からスタートした先輩
お仕事を通して、
社会人としてのスキルアップを
実感できます。 高橋さん ドコモのコールセンター勤務1年6ヶ月

詳しくはこちら

お仕事で嬉しかったことは何ですか?

お困りのお客様から、「あなたに聞いてよかった」「声から、いい人だと分かる」「本当にありがとう」と言ってもらえて、本当に嬉しかったです。あと、お客様との対応で難しい案件があった時も、お電話越しにお客様と一緒に作業して解決できたという達成感と嬉しさは、本当に大きいです。

大変だったこと、その乗り越え方

顔が見えないお電話でのお仕事ではありますが、お客様からいきなり怒られたりするのは大変だったし、最初の頃は嫌でした。先輩に相談にのってもらったり、自分で編み出してみたのですが、真正面からとらえるのではなく、力を抜いて落ちついて対応するようにしてみました。ネガティブな気分だと嫌になってしまうから、ちょっとだけ見方を変えてみると、実はなんてことはなかったっていうこと、結構あります。怒られても気にしない!次にかかってきたお客様がいい人だったらラッキー♪と思いながら乗り越えてます。

この仕事が続けられる理由

もちろん、お給料は大事です。ですが、働いている環境や一緒に働く人たちなど、周りの環境がよくないと長くは続けられないなと思っています。ここは、職場の環境がとてもよいので、長くお仕事が続けられています。

チームリーダーの存在は?

以前まで働いていた所は、かたくて事務的すぎて冷たい印象しかありませんでしたが、今のチームリーダーは、ものすごく話がしやすく、何でも言える所がいいなと思います。仕事上で嫌な事があったら、「やだな~」って素直に言える環境って大事だと思います(笑)。そういうことができるから、もう少し頑張ってみようかなって思えます。

どんな後輩と働いてみたいですか?

仲間は、いっぱいいればいるほど楽しいですね。年齢・男女問わず、一緒に遊びに行ったり、いろいろ言い合ったり、友達みたいになれる人と一緒に働きたいなって思います。

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